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路線検索機能付きの交通費精算サービス「Streamed」の使い勝手

更新日:

クラウド会計系で不満なのが、交通費精算です。
路線検索機能が付いていて、検索した結果をそのまま仕訳になればいいのですが、そこまでの機能はどのクラウド会計にもないようです。

そこで「Streamed」を使ってみました。
「Streamed」は駅すぱあとが提供する乗換案内「Roote」と連携した検索エンジンで、正確な交通費を記録できます。
また、よく行く訪問先の交通費は、コピーして日付を変えるだけなので、交通費精算のためのストレスを劇的に減らすことができます。

駅すぱあとの乗換案内が使えるなんてすごい!

ということで実際に操作をしてみました。
とりあえずフリープランで申込み。

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「Streamed」の作業

1.トップ画面のところに「交通費登録」を選択します
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2.交通費の入力画面はこんな感じです
image003

3.日付に合わせると自動的にカレンダーが出てきます
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4.「出発」と「到着」を入力して「検索」をクリック
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路線検索されたウィンドウが出てきました。
画面を見ながら金額を手入力する仕様のようですね。

5.往復ボタンをクリック
image009
金額が倍になりました。

結論

路線検索した結果をクリックひとつで、挿入されるのかと思ったら、手入力するんですね。
それができれば最高でした。

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