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スマホの美しさを損なわずに保護できる液体ガラスコーティング剤「リキッドハック」を試してみた

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最近スマホを新しくしました。

以前のスマホは落とした衝撃で液晶画面を割ってしまいました。
シートフィルムを貼っていなかったせいなのですが。

そこで新しくした際には、必ずフィルムを貼って保護しようと考えていました。

ただその中で見つけたのが液体のガラスコーティング剤「リキッドハック」

液体にもかかわらず、すごい強度のコーティングをしてくれるんです。

LIQUID hack落下テスト比較を貼っておきましょう。

すごくないですか!?

また貼るタイプのフィルムと比べてメリットがたくさんあります。

1.気泡ができない
不器用な人(まぁ私なんですが)だとフィルムを貼った際に空気を抜けきれず、気泡が中に残ってしまう場合があります。
リキッドハックは液体ですので、そういった心配はありません。
といってもと思う人のために動画を貼っておきましょう。
その簡単さにびっくりすると思います。

2.縁までガード
一般的なフィルムタイプでは、液晶の縁(ふち)までしっかりと貼ることができません。
ただスマホの液晶の割れにつながるのは、縁の部分へのダメージとのこと。

3.境い目がなくなめらか
フィルムの場合だと感じる貼り付け部分との境目の凸凹感がリキッドハックだと全くありません。

4.長持ち
度塗れば効果は約5年持続するとのことでコスパもいいです。

5.スマホ以外のガラス製品にも
スマホ10台分の量がありますので、他にも使うだけの十分な量があります。
私はタブレットやパソコンにも使いました。
時計や眼鏡にする人にもおすすめです。

デメリットとといえば、ほんとに強化コーティングされているのかわからないという点ですかね。
手順に従ってコーティングをしたのですが、コーティングする前と後で全く違いがわからないんですよね。

ちゃんとコーティングが効いているのかをハンマーで叩くとか試せませんからね。

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