Fintech(フィンテック) プログラミングを学ぶ

経理として生き残るためにプログラミングの学校に行くことにしました

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成果にコミットするプログラミングスクール

1ヶ月で一生のスキルが身につくっていいですね。
時間と費用に対しての効果が高いです。

経理なのになぜプログラミングなのか

経理って将来AI(人工知能)によってなくなる職種と言われています。

現在会計ソフトはクラウドサービスが流行りで、他のサービスと連携してデータを取得して仕訳をしてくれるのが主流になっています。

取得されるデータを会計ソフトが自動判定して仕訳をしてくれます。
また自動判定できないデータについても、人間が一度仕訳をしたものは、それを以降自動で仕訳してくれるようになります。

つまり仕訳ができるというスキルは経理にとって重要なものではなくなります

もちろん仕訳を行なうことだけが経理の能力ではないのですが、会社の資料を作成するにあたり仕訳が数値の基礎なりますので、何はともあれ仕訳が1番大事です。

仕訳が間違っていれば、資料も間違った資料が作成されることになります。

現在の自動仕訳の精度もけっこうなものですが、これからもっと精度は上がっていくでしょう。

その中で経理として求められる役割は仕訳をすることではなく、経営に役立つ情報を正確でかつ素早くそしてタイムリーに収集することになっていきます。

これらの情報を効率的に収集するためにもデータベースやシステムの知識や仕組みを知っておいた方がいいです。
プログラミングのスキルがあれば、知識として活用するだけでなく、様々な応用や活用をすることが可能になります。

もし経理の仕事がなくなったとしても、経理の知識もありながらプログラミングのスキルも持っている者として重宝されるのではと思います。

ということでこの年の瀬残り1ヶ月間でプログラミングのスキルを身につけるべく頑張ろうと思います。
興味ある方はぜひ一緒に勉強しましょー


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